

Identity
Edition-
従業員の安全な働き方を支えるID/アクセス管理
DLP
Edition-
企業内データやメールを情報漏えいから防御
Cybersecurity
Edition-
テクノロジー、人、運用の全方位でサイバー脅威に対策
3,800社以上の多様な業種・業態の導入実績



























HENNGE One導入事例
HENNGE Oneとは
300万以上のユーザーが利用する「HENNGE One」は、日本のビジネスを支えるクラウドセキュリティサービスです。特定のプラットフォームによらず、企業の多様な環境に寄り添い業務効率を高めます。
HENNGE Oneは、3つのエディションで構成されています。
適切なID管理とアクセス制御で、クラウド時代の安全な働き方を支える「Identity Edition」、メール誤送信対策や脱PPAPで重要なデータの漏えいを防ぐ「DLP Edition」、そして高度化するランサムウェアや標的型攻撃から包括的に守る「Cybersecurity Edition」。各エディションが、全方位で安全を守ります。
シンプルかつ高い操作性で、専門知識がなくてもスムーズに導入、利用可能です。強固な守りと業務の効率化を同時に実現し、今求められるゼロトラストの推進をサポートします。
SaaSプラットフォームとしての
HENNGE One
多くの企業は、Microsoft 365、Google Workspace、Salesforce、Slack などのクラウド サービスに急速に移行しています。これらのサービスの採用、導入、保護、および管理を支援するソリューションが必要です。HENNGE Oneは、企業のSaaSへの移行を安全かつ確実に支援するため480以上のサービスに対応しています。























HENNGEの手厚いサポートを体験してください
導入前、導入後の手厚いサポート体制。導入前にテクニカルコンサルタントがお客様環境に最適な導入支援を行います。導入後は定着に向けてサポートメンバーがしっかりと運用、サポートを支援し、ヘルプ・コミュニティなどのサイト情報基盤も充実しております。
高可用性/止まらないサービスをお届けします

情報システム担当者、利用者が安心してサービスをご利用いただくため、HENNGE Oneは止まらないサービスをお届けします。月間稼働率が99.9%未満となった場合、翌年の契約期間の年額よりサービス料金を減額します。
利用者も管理者もストレスフリーなUXをお届けします

審査委員の評価
コロナ禍を契機に仕事のオンライン化が進む中、クラウドサービスを導入する際のセキュリティ管理は企業にとって一層重要になってくるだろう。本サービスは、デバイス認証によるシングル・サインオンと、マルチ・デバイスでの操作性の統一により、ITに詳しくないユーザーでも、セキュリティ管理に伴う負担を最小限にして、直感的に操作できるようにサービスをデザインしている点が高く評価された。






