KV KV(SP)

クラウドセキュリティとDXを学び、挑むヒトへ

変化し続けるITトレンドやセキュリティの脅威に対し、 情シス・DX担当者が
「今、知っておくべきこと」を凝縮した学びの場です。
基礎知識から実践的なノウハウまで。
変化を恐れず挑戦するすべての担当者に、組織を守り、
進化させるための「答え」を届けます。

カテゴリー

M365 DLP を利用したデータセキュリティ対策


8月26日(水)12:15-12:45

M365 秘密度ラベルを利用したデータセキュリティ対策


8月19日(水)12:15-12:45

金融庁が求めるセキュリティ水準と「脱PPAP」の現在地(21:46)
– 週562万通の実績データが示す、企業の対応状況と今後の対策 –


2026年度末頃開始予定 サプライチェーン強化に向けた セキュリティ対策評価制度 企業が確認しておきたいポイント 画像

2026年度末頃開始予定 サプライチェーン強化に向けた セキュリティ対策評価制度 企業が確認しておきたいポイント

「必要な機能がオールインワン」「1つの契約で多数の機能」と口コミされる、話題のセキュリティサービスとは? 画像

「必要な機能がオールインワン」「1つの契約で多数の機能」と口コミされる、話題のセキュリティサービスとは?

サイバー攻撃の「今」 企業アンケートから見えた必要な対策 画像

サイバー攻撃の「今」 企業アンケートから見えた必要な対策


情報セキュリティ研修「基本編」OS・アプリケーションのアップデートの重要性

情報セキュリティ研修「基本編」ソフトウェアの脆弱性(ぜいじゃくせい)について

情報セキュリティ研修「基本編」生成AI利用時の注意点

【2026年最新】マルウェアの脅威種類・侵入経路・企業が取るべき対策を解説

マルウェアの種類一覧とそれぞれの特徴、侵入経路を整理したうえで、企業が優先的に取り組むべきセキュリティ対策の考え方について解説します。

EDR導入に失敗しない4つのステップとは?費用対効果からベンダー選定基準まで解説

導入工程の可視化や技術的懸念の払拭、社内稟議を通すポイントをまとめました。検討段階の不安を解消し、自信を持ってベンダー選定へ進めるための判断軸を提示します。

EDRとXDRの違いとは?自社に最適なソリューションを見極める選定ガイド

EDRとXDRそれぞれの定義と具体的な違いを整理したうえで、自社のインフラ規模と運用体制から逆算した選定基準を提示します。機能の多さではなく「自社環境でリスクを最短で最小化できるか」という実利的な視点で解説しています。

3ヶ月に1回の「高頻度」かつ「高精度」な標的型攻撃メール訓練をTadrillで実現
報告を称える運用でサイバーセキュリティ意識変革に確かな手ごたえ

OGP case yamawa

SCS評価制度対応とISMS取得を見据え、ファイル共有状況を可視化
運用ポリシーの明確化と共有の自動停止で情報ガバナンスを強化

OGP case kokusaikogyo

850 名のビジネス基盤を HENNGE One で刷新
オールインワンの統合により、ガバナンス強化と現場の利便性を両立

脱PPAPのファイル送信(Secure Download)


標的型攻撃メール訓練(Tadrill)


ファイルの情報漏えい対策(File DLP)